NEWAリフト リボーン

NEWAリフトとリボーンRe;Born美顔器の効果を比較!

美顔器の人気ランキングを独走中のNEWAリフトと、女優の田丸麻紀さんプロデュースによる最新美顔器リボーンRe;Born。

 

どちらもエイジングケアに強いイメージですが、どちらを選ぶと良いでしょうか?

 

詳しく比較してみましょう♪

 

 

 

導入機能

なし

イオン導入&エレクトロポレーション

導出機能

なし

なし

その他機能

サブマイクロ波(高周波)

EMS、高周波、LED(赤・青・黄)

専用ジェル

あり

あり

効果

引き締め、ほうれい線解消、リフトアップ等

⇒たるみの引き締め

美肌、リフトアップ、くすみ解消/予防、ハリ・つやアップ

⇒お肌状態の底上げ

価格

64,584円(税込)

本体120,000円(税込)

定期購入で本体0円

レビュー

編集部で使ってみました!

編集部で使ってみました!

 

NEWAリフトとリボーンRe;Bornの仕組の違い

サブマイクロ波(高周波)のnewaリフト

NEWAリフトは、「高周波(サブマイクロ波)」によるたるみの引き締めのみに特化して作られた美顔器です。

 

皮膚の内部(真皮から皮下組織)で熱を発生することで、即時的には皮膚組織を引き締めてたるみの引き締めの即効性を生み、長期的には加齢によって減少したコラーゲンの再生を助けつつ、表情筋を刺激してたるんだ顔全体を引き締めその効果を定着させていきます。

マルチ機能のリボーンRe;Born

リボーンRe;BornはNEWAリフトとは真逆の発想で、5つもの機能を一度に使うことで様々な角度からお肌の状態を改善していく美顔器。

 

赤・黄・青の3色のLED(美白、整肌、皮脂、ハリアップ)、EMS(表情筋エクササイズ)、高周波(引き締め)、イオン導入(保湿)、エレクトロポレーション(保湿)の5つの機能を同時に使うことができます。

 

このうち、高周波はNEWAリフトが採用している高周波と同じ機能。ですが、リボーンRe;Bornの高周波による温熱効果はNEWAリフトよりマイルドな使用感です(以下でもう少し詳しく説明します)。

NEWAリフトとリボーンRe;Bornの効果の違い

NEWAリフトが高周波のみで、リボーンRe;Bornは高周波も含めてその他にも4つも機能が使えるなら、リボーンRe;Bornの方がお得なんじゃ?という気もしますが、それぞれの使用感や効果の感じ方の違いから二つの選び方について考えてみます。

高周波の感じ方はNEWAリフトの方が強い

上記で既に少し触れましたが、高周波の熱の感じ方はNEWAリフトの方がリボーンRe;Bornよりも強い(熱い)です。

 

リボーンRe;Bornも温かさを感じますが、NEWAリフトに比べるととてもマイルドで「あ、確かに温かくなってるね」という程度。NEWAリフトは皮膚の薄い部位では少しどきどきするくらい温度を感じますので、この違いは明らかに感じます。

 

高周波の温熱効果による引き締め効果は既にNEWAリフトで実感している人も多く(編集部員もかなり感じました)、やはり引き締めの特に即効性ではNEWAリフトに適う美顔器は今のところないのかな、という感想を持ちました。

表情筋エクササイズはリボーンRe;Bornの方が得意

一方、リボーンRe;BornではEMSによる筋肉の収縮運動を明確に感じます。

 

NEWAリフトでも、高周波の温熱による表情筋の活性化の効果が期待できるとされますが、実際にリボーンRe;Bornで表情筋がわしわしと動かされているのを感じてみると、表情筋を特に意識してたるみのリフトアップをしていきたい方にはリボーンRe;Bornはかなりおすすめできそうです。

即効でのたるみのすっきり感はNEWAリフトが上

あくまで編集部員の個人の感想ですが、効果の出方(感じ方)については、即効性はNEWAリフトの方が上のような気がしました。NEWAリフトの高周波の熱による引き締め効果はやはりさすがといったところです。

 

リボーンRe;BornもEMSで表情筋のエクササイズができますが、これは即効で効くというよりは継続することで徐々に筋肉が鍛えられて効果が出てくるのかなという印象です。

スキンケアも行いたいならリボーンRe;Born一択

NEWAリフトには美容液を導入する機能はついていないので、スキンケアは別途自分で行う必要があります。

 

一方リボーンRe;Bornにはエレクトロポレーション&イオン導入で美容液の浸透ができる他、LEDでお肌の状態を改善していくこともできます。なので、1台の美顔器でスキンケアも含めて完結させたい場合はリボーンRe;Born一択でしょう。

 

ちなみにリボーンRe;Bornには、「ヒト幹細胞培養液」を贅沢に配合した2種類の専用美容液がセットになっています。かなりリッチなテクスチャで、人によっては最初はべたつきが気になることもありますが(編集部員も感じました)、上手に浸透できるようになると肌がふわふわでとても柔らかくなるのでとても気に入りました。

NEWAリフトとリボーンRe;Bornはどちらがどんな人におすすめか?

ここまで、NEWAリフトとリボーンRe;Bornの得意分野と不得意分野をまとめて見てきました。

 

では、結局はどちらがどんな人におすすめなのでしょう?

NEWAリフトはたるみをすぐに&長く引き締めたい人におすすめ

やはり、という感じかもしれませんが、たるみを引き締めほうれい線やゴルゴ線、二重あごなどのないきれいなフェイスラインを作っていきたい、という場合はそれが一番得意で良い評判もすでにたくさん得ているNEWAリフトがおすすめと言えます。

 

リボーンRe;Bornがたるみ対策が不得意というわけでは決してありませんが、たるみ対策を追求したときに効果を感じやすいのはNEWAリフトの方が上のような気がします。

リボーンRe;Bornはエイジングケアを1台でこなしたい人におすすめ

一方、美白や肌荒れ&皮脂対策やハリアップをLEDの光美容で行い、EMSで表情筋の運動をし、高周波でハリをアップし、エレクトロポレーション&イオン導入で上質な美容成分を肌にぐいぐいしみ込ませ・・・と、考えられるエイジングケアを一度に行いたい場合は、やはりリボーンRe;Bornに軍配が上がります。

 

肌のくすみ、たるみ、乾燥など、悩みの種類が多岐にわたる方にはリボーンRe;Bornの方がおすすめとなりそうですね。

価格で選ぶ時の考え方

最後に、大事な価格についても触れておきます。

 

NEWAリフトは本体が62,800円、リボーンRe;Bornは本体が120,000円です。そこに専用のジェルや美容液が入ってきます。

 

NEWAリフトもリボーンRe;Bornも、なかなか気軽に購入できる価格ではありませんが、特にリボーンRe;Bornの価格はとても高級路線ですね。

 

ただ、そのリボーンRe;Bornを少しでも購入しやすく、ということで、美容液とセットで一括購入する場合は総額の62%オフの98,000円、定期購入にする場合は本体が0円となるプランがあります。

 

また、NEWAリフトも専用ジェルを定期購入(購入頻度は最長90日毎までで選べます)にすると、ジェル1本分がお得になるのと各回の送料が無料になるなどの割安な購入プランがあります。

 

出費そのものだけ比較するならNEWAリフトの方がお安くなるので、「たるみの改善が主な目的で、あとは安い方(でも人気も評判も高いもの)」ということならNEWAリフトがおすすめでしょう。

 

逆に、「価格はそれなりにしても、たるみだけでなくくすみも保湿もハリアップも全部贅沢にケアしたい」という場合はリボーンRe;Bornをおすすめしたいと思います。

 

お気に入りの美顔器選びのご参考になれば幸いです♪

 

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